私も30代になり、厄年や更年期が気になる歳になりました。
あなたも厄年や更年期が気になったりしますか?

 

今回は、江原啓之が話していた
厄年や更年期について伝えたいと思います。

 

 

厄年は不運期と別!?

 

 

厄年って言うと、何か悪いことが起きる、
災難に遭うと恐れられています。

けれど、ちょうどその年に災難に遭う事があっても、
それは厄年のせいではないそうです。

 

 

心配のしすぎは、かえって「波長の法則」で
ネガティブなものを引き寄せ、
むしろその心配こそ、注意が必要です。

 

 

昔から言われる「厄年」とは、
実は「健康に注意を」という年で、
スピリチュアルな見方をすれば、

私たちの肉体は乗り物で、魂は運転手です。

乗り物である肉体は物質なので、
長く運転していれば当然、ガタがきますね。

 

 

自動車に定期的な車検が必要なように、
体にも点検、メンテナスが必要だそうで、

特にそれが必要なのは、肉体の機能の変わり目にあたる年齢の
厄年」だそうです。

長く生きていれば、肉体面だけでなく、
霊的なアカもたまるので、
厄除けのお祓いを受けるのもいいそうです。

 

 

でも本来は肉体の要注意期なので、
病院で一度きちんと人間ドックを受け、
肉体面では人間ドック、スピリチュアル面ではお祓いと、

二重で厄年対策をするといいそうです。

 

 

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