同じ一日の中でも、朝と昼と夜とでは
心と体の状態は微妙に変化しているそうです。

 

 

また、昨日と今日と明日とでは、
日にちの数字がもつエネルギーの違いにより、

それぞれに別の特徴があるそうです。

 

 

 

さらに一ヶ月の中でも、前半と、中盤、後半では、
違ったエネルギーがあるそうです。

今回は、江原啓之さんが話していた
時間と共に変化する心と体について伝えたいと思います。

 

 

朝、昼、夜が持つエネルギーの活用法!?

 

 

人間の心と体は、一日の中でも時間帯によって
微妙に変かするそうです。

このリズムを知り、朝なら朝、夜なら夜に相応しい

過ごし方をする事で、毎日がより充実していくそうです。

 

 

朝は、今日一日のために自分の波長を高めていく時間で、
職場や学校に向かう電車で、瞑想を行うといいそうです。

 

 

軽く目を閉じ、心が安らぐ風景などをイメージし、
心地よさを味わってください。

 

 

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そして今日克服したい課題を
ガイドスピリットに祈ります。

午前中は体がまだ目覚めきっていないため、
集中力不足によるミスをしがちです。

 

 

 

短い時間でいいですから、
呼吸法」を実行しましょう。

お昼は、誰もが一息つく時間帯。

 

 

体もインスピレーションも適度に活性化するので、
人と打ち解けた話をしたり、
大事な話をしたりするのにもっともふさわしい時間。

午後には疲れが出てきます。
小さな行き違いによるトラブルには要注意。

 

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