江原啓之さんが母性が足りなの意味や、
思い癖の夢について話されています。

 

 

婦人科系の病気に悩む女性に江原啓之さんがアドバイス!?

 

 

江原さんの本を読みますと、
婦人科系の病気になる人は、

母性が足りないと書いてありました。

 

 

実は私は結婚してから、
子宮系の病気になりやすく、
子宮外妊娠、子宮けいぶのガンなどの病気をしました。

 

 

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治療が終わった今もいまいちよくないみたいでとても心配です。

やはりまだまだ母性が欠けているということでしょうか?

 

 

2人目が欲しいんですが、
まだ作れそうにありません。

これは守護霊が「今のあなたには作っても上手く育てられませんよ」という

メッセージでしょうか?

 

 

江原さんのお答えは!?

 

 

母性が足りないっていう言葉を使うけれども、
母性って何かということをちゃんと考えなければいけない。

例えば母性の定義を言えるかっていうと言えない。

実は女の人だから母性って言っているだけであって、
男の人は父性、
これは同じで表裏一体。

 

 

 

そこで言えるのは、
クヨクヨするっていうのも母性の欠如になってしまう。

子宮系の病気が絶対そうじゃなくて、
そういうパターンが多い。

 

 

 

ちゃんと理解して、
病気は病気で治療して、
だけど、それだけじゃダメで、
この病気は自分にどんな成長をもたらしてくれるメッセージなのかな?という

受け止め方をしないとダメ。

 

 

 

守護霊が「今のあなたには作っても上手く育てられませんよ」という言葉があったが、
そういう風に感じてるあなたは、
正しいかもしれない。

 

 

 

なぜかというと、
今そんなクヨクヨしたり、
調子が悪いのに、
お子さんが出来たら、
イライラしたり、
後ろ向きになったりして、
育てなれないってなるかもしれない。

 

 

人間は、必要以上の負荷は与えない!?

 

 

今あることは、
絶対あなたが乗り越えられる範疇だということ。

今の現実は絶対あなたは乗り越えられる。

そしてそれがある程度いい方向にいったら次にいける。

 

 

 

ダメなのかなとクヨクヨするんじゃなくて、
乗り越えて、授かったもう大丈夫なんだという感覚を持てたら、
良い母性の育みじゃないでしょうか。

 

 

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